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本投稿は、Exnessの口座タイプを比較し、
すべての方が適切な口座タイプを選定できるよう作成しています。

まずExnessの口座タイプは以下の4種類となっています。

口座タイプは4種類
  • スタンダード口座
    1ドル相当の入金で利用可能
  • プロ口座
    1000ドル相当の入金が必要
  • ロースプレッド口座
    1000ドル相当の入金が必要
  • ゼロ口座
    1000ドル相当の入金が必要

資金の少ない方は、1ドルから始められるスタンダード口座をご利用ください。

スタンダード口座以外の3口座は、スペック的にスタンダード口座の上位互換となっています。

例として以下、各口座タイプの取引コスト比較になります。

口座タイプ別コスト比較
表は左右にスライド可能です
スタンダード プロ ロースプレッド ゼロ
取引コスト(pip換算)
🇺🇸USD/JPY🇯🇵
米ドル/円
1.1 0.7 0.77 0.77
🇪🇺EUR/JPY🇯🇵
ユーロ/円
1.9 1.2 1.17 1.2
🇬🇧GBP/JPY🇯🇵
ポンド/円
2.0 1.3 1.27 1.65
🇪🇺EUR/USD🇺🇸
ユーロ/米ドル
1.0 0.6 0.77 0.77
🇬🇧GBP/USD🇺🇸
ポンド/米ドル
1.2 0.7 0.87 0.99
  • 手数料が発生する口座は、手数料をpip換算してコストを算出しています。
  • 表の取引コストは「最も不利な値」を赤背景、「最も有利な値」を緑背景にしています。

つまりExnessの口座タイプは、簡単に以下のように分類できます。

  • スタンダード口座は、少額から始められるが取引コストが高い。
  • その他口座は、入金のハードルは高いが取引コストが安い。

自身にとってベストな口座タイプを選定するには、各口座タイプの違いを正確に把握することが最も近道です。

ここからは、Exness各口座タイプを比較分析し、その優位性を解き明かしていきます。

よろしければお付き合いください。

情報ソース:Exness公式サイト

関連記事:Exness使い方ガイド

この記事を書いた人

KIMURA MIKA:Twitter

木村

本投稿は、誰もが簡単にExnessのベストな口座タイプを選定できるよう、各口座タイプのスペックをデータ化し比較検証しています。口座タイプの把握や選定にお役立てください。

Exnessのウェブサイトが日本語表示されない方へ

現在Exness公式ウェブサイトからは、諸般の事情により日本語表示をさせることができません。
以下のリンクより日本語サイトが表示できますので、ブックマークの変更・追加をお願い致します。

また当マニュアルでは、Exnessウェブサイト内の様々なページへのリンクを設置しています。こちらは全て日本語サイトへのリンクとなりますので、ご活用していただければ幸いです。

Exness口座タイプ比較

Exness口座タイプ比較

口座タイプの違いがひと目でわかる比較表

まずは以下、口座タイプの違いがひと目で分かる比較表になります。

口座タイプ比較表
表は左右にスライド可能です
スタンダード プロ ロースプレッド ゼロ
ドル円平均コスト
(スプレッド+手数料)
1.1pip 0.7pip 0.7pip 0.7pip
初回入金額 1ドル 1000ドル 1000ドル 1000ドル
注文方式 成行約定 即時約定 成行約定 成行約定
取扱銘柄数 297 284 246 246
マージンコール 60% 30% 30% 30%
ロスカット水準 0%
最大レバレッジ 無制限
※口座残高により変動
最小ロット 1000通貨(0.01ロット)
最大ロット 日本時間16:00~05:59 2000万通貨(200ロット)
日本時間06:00~15:59 200万通貨(20ロット)
最大ポジション数 無制限
プラットフォーム MT4/MT5/ウェブターミナル

各口座タイプを比較するうえで重要なポイントは以下の通りです。

比較のポイント
  • 取引コストの違い
  • 初回入金額の違い
  • 注文方式の違い
  • 取り扱い銘柄の違い

各ポイントを把握すれば、簡単に自身にとってベストな口座タイプを選定できてしまいます。

では早速、順番に各ポイントについて見てきましょう。

取引コスト(スプレッド+手数料)の違いについて

まずはスプレッドや手数料といった取引コストの違いから解説していきます。

以下、各口座タイプごとに主要な通貨ペアの取引コストを比較した表になります。

10万通貨の取引コスト比較表
表は左右にスライド可能です
スタンダード プロ ロースプレッド ゼロ
平均スプレッド
🇺🇸USD/JPY🇯🇵
米ドル/円
1.1 0.7 0 0
🇪🇺EUR/JPY🇯🇵
ユーロ/円
1.9 1.2 0.4 0.1
🇬🇧GBP/JPY🇯🇵
ポンド/円
2 1.3 0.5 0
🇪🇺EUR/USD🇺🇸
ユーロ/米ドル
1 0.6 0 0
🇬🇧GBP/USD🇺🇸
ポンド/米ドル
1.2 0.7 0.1 0
取引手数料(往復取引時)
🇺🇸USD/JPY🇯🇵
米ドル/円
7ドル 7ドル
🇪🇺EUR/JPY🇯🇵
ユーロ/円
7ドル 10ドル
🇬🇧GBP/JPY🇯🇵
ポンド/円
7ドル 15ドル
🇪🇺EUR/USD🇺🇸
ユーロ/米ドル
7ドル 0
🇬🇧GBP/USD🇺🇸
ポンド/米ドル
9ドル 0
取引コスト(pip換算)
🇺🇸USD/JPY🇯🇵
米ドル/円
1.1 0.7 0.77 0.77
🇪🇺EUR/JPY🇯🇵
ユーロ/円
1.9 1.2 1.17 1.2
🇬🇧GBP/JPY🇯🇵
ポンド/円
2.0 1.3 1.27 1.65
🇪🇺EUR/USD🇺🇸
ユーロ/米ドル
1.0 0.6 0.77 0.77
🇬🇧GBP/USD🇺🇸
ポンド/米ドル
1.2 0.7 0.87 0.99
  • 手数料が発生する口座は、手数料をpip換算してコストを算出しています。
  • 表の取引コストは「最も不利な値」を赤背景、「最も有利な値」を緑背景にしています。

取引コストで比較すると「プロ口座」か「ロースプレッド口座」が有利という結論となりました。

ただ手数料に関しては、確定申告時に経費として計上可能という利点があるため、

取引コストにおいて、手数料の占める割合が大きい「ゼロ口座」という選択肢もアリかと思われます。

手数料は「ロースプレッド口座」と「ゼロ口座」のみで発生し、

銘柄ごとに手数料が異なるため、詳細を知りたい方は公式サイトをご確認ください。

メニュー「口座と金融商品」から「外国為替」を選択してください。

※別ウィンドウで開きます。

初回最低入金額の違いについて詳細

続いて「初回最低入金額の違い」について詳細を解説していきます。

以下、各口座タイプを利用するために最低限入金しなければならない金額です。

口座タイプ 初回入金額
スタンダード 1米ドル相当
プロ 1000米ドル相当
ロースプレッド 1000米ドル相当
ゼロ 1000米ドル相当

スタンダード口座のみ、1米ドル相当額の入金から取引が開始できるようになっています。

円建て口座であっても、米ドル相当額の入金が必要となるためご注意ください。

注意点

スタンダード口座以外の3口座を利用する場合、1000米ドル相当額の入金が必要です。
1000米ドル相当額とは、ドル円レートが110円だった場合、11万円という意味になります。

またプロ口座などで設定されている最低入金額は「初回のみ」となっており、

2回目以降の入金はこの限りではありません。

木村

つまり口座の利用を始めるタイミングで、入金か資金移動により条件を満たせば、後は自由に利用できるといった具合です。

注文方式の違いについて

続いて、約定力に直結してくる「注文方式の違い」について解説していきます。

Exnessでは「即時約定」「成行約定」といった2種類の注文方式が用意されており、

各口座タイプで以下のように異なっています。

表は左右にスライド可能です
口座タイプ 注文方式
スタンダード 成行約定
プロ 即時約定(仮想通貨のみ成行約定)
ロースプレッド 成行約定
ゼロ 成行約定

また各注文方式の挙動については以下で解説しておきます。

成行約定とは?
別名マーケット決済と呼ばれる注文方式で、注文はサーバへ到達した時点の価格で約定します。この方式の場合、約定拒否やリクオートが発生しない反面、スリッページが発生する可能性があります。
即時約定とは?
別名インスタント決済と呼ばれる注文方式で、注文価格とサーバへ到達時の価格にズレがある場合、注文を通すか否かを選択できます。この方式の場合、スリッページが発生しない反面、約定拒否やリクオートが発生する可能性があります。

注文方式について、仕組み的な話は割愛しますが、選び方のポイントは以下の通りです。

  • スリッページしても狙ったポイントで必ず約定させたい方は「成行約定」
  • 約定拒否されてもスリッページを発生させたくない方は「即時約定」
木村

個人的には、プロ口座とゼロ口座を使っていますが、両口座の約定力には、ほとんど違いを感じたことがないというのが正直なところです。

取引できる銘柄の違い

Exness公式サイトに記載されている銘柄一覧は、日本人向け口座の銘柄一覧ではありません。

以下のプルダウンメニューへ「日本人向け口座の銘柄一覧」を載せておきます。

クリックで開きます
タップで開きます
メジャー通貨ペア

メジャー通貨ペア:
口座タイプ別取り扱い銘柄一覧

メジャー通貨ペア銘柄一覧になります。
メジャー通貨ペアには、口座タイプによる取引銘柄の違いはありません。

表は左右にスライド可能です
スタンダード プロ ロースプレッド ゼロ
🇺🇸USD/JPY🇯🇵
米ドル/円
🇪🇺EUR/USD🇺🇸
ユーロ/米ドル
🇬🇧GBP/USD🇺🇸
ポンド/米ドル
🇦🇺AUD/USD🇺🇸
豪ドル/米ドル
🇳🇿NZD/USD🇺🇸
NZドル/米ドル
🇺🇸USD/CAD🇨🇦
米ドル/加ドル
🇺🇸USD/CHF🇨🇭
米ドル/フラン
マイナー通貨ペア

マイナー通貨ペア:
口座タイプ別取り扱い銘柄一覧

マイナー通貨ペア銘柄一覧になります。
マイナー通貨ペアには、口座タイプによる取引銘柄の違いはありません。

表は左右にスライド可能です
スタンダード プロ ロースプレッド ゼロ
🇪🇺EUR/JPY🇯🇵
ユーロ/円
🇬🇧GBP/JPY🇯🇵
ポンド/円
🇦🇺AUD/JPY🇯🇵
豪ドル/円
🇳🇿NZD/JPY🇯🇵
NZドル/円
🇨🇦CAD/JPY🇯🇵
加ドル/円
🇨🇭CHF/JPY🇯🇵
フラン/円
🇭🇰HKD/JPY🇯🇵
香港ドル/円
🇺🇸USD/HKD🇭🇰
米ドル/香港ドル
🇺🇸USD/THB🇹🇭
米ドル/タイバーツ
🇺🇸USD/CNH🇨🇳
米ドル/人民元
🇪🇺EUR/GBP🇬🇧
ユーロ/ポンド
🇪🇺EUR/AUD🇦🇺
ユーロ/豪ドル
🇪🇺EUR/NZD🇳🇿
ユーロ/NZドル
🇪🇺EUR/CAD🇨🇦
ユーロ/加ドル
🇪🇺EUR/CHF🇨🇭
ユーロ/フラン
🇬🇧GBP/AUD🇦🇺
ポンド/豪ドル
🇬🇧GBP/NZD🇳🇿
ポンド/NZドル
🇬🇧GBP/CAD🇨🇦
ポンド/加ドル
🇬🇧GBP/CHF🇨🇭
ポンド/フラン
🇦🇺AUD/GBP🇬🇧
豪ドル/ポンド
🇦🇺AUD/NZD🇳🇿
豪ドル/NZドル
🇦🇺AUD/CAD🇨🇦
豪ドル/加ドル
🇦🇺AUD/CHF🇨🇭
豪ドル/フラン
🇳🇿NZD/CAD🇨🇦
NZドル/加ドル
🇳🇿NZD/CHF🇨🇭
NZドル/フラン
🇨🇦CAD/CHF🇨🇭
加ドル/フラン
エキゾチック通貨ペア

エキゾチック通貨ペア:
口座タイプ別取り扱い銘柄一覧

エキゾチック通貨ペア銘柄一覧になります。
口座タイプにより銘柄に違いがあるためご注意ください。

表は左右にスライド可能です
スタンダード プロ ロースプレッド ゼロ
🇳🇴NOK/JPY🇯🇵
ノルウェークローネ/円
🇵🇱PLN/JPY🇯🇵
ポーランドズウォティ/円
X X
🇸🇪SEK/JPY🇯🇵
スウェーデンクローナ/円
🇹🇷TRY/JPY🇯🇵
トルコリラ/円
🇲🇽MXN/JPY🇯🇵
メキシコペソ/円
🇸🇬SGD/JPY🇯🇵
シンガポールドル/円
🇿🇦ZAR/JPY🇯🇵
南アフリカランド/円
🇩🇰DKK/JPY🇯🇵
デンマーククローネ/円
🇭🇺HUF/JPY🇯🇵
ハンガリーフォリント/円
X X X X
🇺🇸USD/NOK🇳🇴
米ドル/ノルウェークローネ
🇺🇸USD/PLN🇵🇱
米ドル/ポーランドズウォティ
🇺🇸USD/SEK🇸🇪
米ドル/スウェーデンクローナ
🇺🇸USD/TRY🇹🇷
米ドル/トルコリラ
🇺🇸USD/MXN🇲🇽
米ドル/メキシコペソ
🇺🇸USD/RUB🇷🇺
米ドル/ロシアルーブル
🇺🇸USD/SGD🇸🇬
米ドル/シンガポールドル
🇺🇸USD/ZAR🇿🇦
米ドル/南アフリカランド
🇺🇸USD/DKK🇩🇰
米ドル/デンマーククローネ
🇺🇸USD/HUF🇭🇺
米ドル/ハンガリーフォリント
X X X
🇺🇸USD/ILS🇮
米ドル/イスラエルシュケル
X X
🇺🇸USD/CZK🇨🇿
米ドル/チェココルナ
X X
🇪🇺EUR/NOK🇳🇴
ユーロ/ノルウェークローネ
🇪🇺EUR/PLN🇵🇱
ユーロ/ポーランドズウォティ
🇪🇺EUR/SEK🇸🇪
ユーロ/スウェーデンクローナ
🇪🇺EUR/TRY🇹🇷
ユーロ/トルコリラ
🇪🇺EUR/MXN🇲🇽
ユーロ/メキシコペソ
🇪🇺EUR/SGD🇸🇬
ユーロ/シンガポールドル
🇪🇺EUR/ZAR🇿🇦
ユーロ/南アフリカランド
🇪🇺EUR/DKK🇩🇰
ユーロ/デンマーククローネ
X X
🇪🇺EUR/HUF🇭🇺
ユーロ/ハンガリーフォリント
X X X X
🇪🇺EUR/HKD🇭🇰
ユーロ/香港ドル
X X X X
🇪🇺EUR/CZK🇨🇿
ユーロ/チェココルナ
X X X X
🇬🇧GBP/NOK🇳🇴
ポンド/ノルウェークローネ
X X
🇬🇧GBP/PLN🇵🇱
ポンド/ポーランドズウォティ
X X
🇬🇧GBP/SEK🇸🇪
ポンド/スウェーデンクローナ
🇬🇧GBP/TRY🇹🇷
ポンド/トルコリラ
🇬🇧GBP/MXN🇲🇽
ポンド/メキシコペソ
🇬🇧GBP/SGD🇸🇬
ポンド/シンガポールドル
🇬🇧GBP/ZAR🇿🇦
ポンド/南アフリカランド
🇬🇧GBP/DKK🇩🇰
ポンド/デンマーククローネ
🇬🇧GBP/HUF🇭🇺
ポンド/ハンガリーフォリント
X X X X
🇬🇧GBP/ILS🇮
ポンド/イスラエルシュケル
X X
🇬🇧GBP/CZK🇨🇿
ポンド/チェココルナ
X X X X
🇦🇺AUD/NOK🇳🇴
豪ドル/ノルウェークローネ
🇦🇺AUD/PLN🇵🇱
豪ドル/ポーランドズウォティ
X X
🇦🇺AUD/SEK🇸🇪
豪ドル/スウェーデンクローナ
🇦🇺AUD/TRY🇹🇷
豪ドル/トルコリラ
🇦🇺AUD/MXN🇲🇽
豪ドル/メキシコペソ
🇦🇺AUD/SGD🇸🇬
豪ドル/シンガポールドル
🇦🇺AUD/ZAR🇿🇦
豪ドル/南アフリカランド
🇦🇺AUD/DKK🇩🇰
豪ドル/デンマーククローネ
🇦🇺AUD/HUF🇭🇺
豪ドル/ハンガリーフォリント
X X X X
🇦🇺AUD/CZK🇨🇿
豪ドル/チェココルナ
X X X X
🇳🇿NZD/NOK🇳🇴
NZドル/ノルウェークローネ
X X
🇳🇿NZD/PLN🇵🇱
NZドル/ポーランドズウォティ
X X
🇳🇿NZD/SEK🇸🇪
NZドル/スウェーデンクローナ
🇳🇿NZD/TRY🇹🇷
NZドル/トルコリラ
X X
🇳🇿NZD/MXN🇲🇽
NZドル/メキシコペソ
🇳🇿NZD/SGD🇸🇬
NZドル/シンガポールドル
🇳🇿NZD/ZAR🇿🇦
NZドル/南アフリカランド
🇳🇿NZD/DKK🇩🇰
NZドル/デンマーククローネ
X X
🇳🇿NZD/HUF🇭🇺
NZドル/ハンガリーフォリント
X X X X
🇳🇿NZD/CZK🇨🇿
NZドル/チェココルナ
X X X X
🇨🇦CAD/NOK🇳🇴
加ドル/ノルウェークローネ
X X
🇨🇦CAD/PLN🇵🇱
加ドル/ポーランドズウォティ
X X
🇨🇦CAD/TRY🇹🇷
加ドル/トルコリラ
🇨🇦CAD/MXN🇲🇽
加ドル/メキシコペソ
X X
🇨🇦CAD/CZK🇨🇿
加ドル/チェココルナ
X X X X
🇨🇭CHF/NOK🇳🇴
フラン/ノルウェークローネ
🇨🇭CHF/PLN🇵🇱
フラン/ポーランドズウォティ
X X
🇨🇭CHF/SEK🇸🇪
フラン/スウェーデンクローナ
🇨🇭CHF/TRY🇹🇷
フラン/トルコリラ
🇨🇭CHF/MXN🇲🇽
フラン/メキシコペソ
X X
🇨🇭CHF/SGD🇸🇬
フラン/シンガポールドル
🇨🇭CHF/ZAR🇿🇦
フラン/南アフリカランド
🇨🇭CHF/DKK🇩🇰
フラン/デンマーククローネ
🇨🇭CHF/HUF🇭🇺
フラン/ハンガリーフォリント
X X X X
🇳🇴NOK/SEK🇸🇪
ノルウェークローネ/スウェーデンクローナ
X X
🇳🇴NOK/DKK🇩🇰
ノルウェークローネ/デンマーククローネ
🇵🇱PLN/SEK🇸🇪
ポーランドズウォティ/スウェーデンクローナ
X X
🇵🇱PLN/DKK🇩🇰
ポーランドズウォティ/デンマーククローネ
X X
🇵🇱PLN/HUF🇭🇺
ポーランドズウォティ/ハンガリーフォリント
X X X X
🇸🇪SEK/NOK🇳🇴
スウェーデンクローナ/ノルウェークローネ
🇸🇪SEK/PLN🇵🇱
スウェーデンクローナ/ポーランドズウォティ
X X X X
🇸🇪SEK/DKK🇩🇰
スウェーデンクローナ/デンマーククローネ
X X
🇹🇷TRY/ZAR🇿🇦
トルコリラ/南アフリカランド
🇹🇷TRY/DKK🇩🇰
トルコリラ/デンマーククローネ
X X
🇸🇬SGD/HKD🇭🇰
シンガポールドル/香港ドル
X X
🇩🇰DKK/PLN🇵🇱
デンマーククローネ/ポーランドズウォティ
X X
🇩🇰DKK/SGD🇸🇬
デンマーククローネ/シンガポールドル
🇩🇰DKK/ZAR🇿🇦
デンマーククローネ/南アフリカランド
X X
🇩🇰DKK/HUF🇭🇺
デンマーククローネ/ハンガリーフォリント
X X X X
🇩🇰DKK/CZK🇨🇿
デンマーククローネ/チェココルナ
X X X X
🇨🇿CZK/PLN🇵🇱
チェココルナ/ポーランドズウォティ
X X X X
仮想通貨

仮想通貨:
口座タイプ別取り扱い銘柄一覧

仮想通貨銘柄一覧になります。
ゼロ口座とロースプレッド口座ではリップルが取引できないためご注意ください。

表は左右にスライド可能です
スタンダード プロ ロースプレッド ゼロ
BTC/JPY
ビットコイン/円
BTC/USD
ビットコイン/米ドル
BTC/AUD
ビットコイン/豪ドル
BTC/ZAR
ビットコイン/南アフリカランド
BTC/THB
ビットコイン/タイバーツ
BTC/CNH
ビットコイン/人民元
BTC/KRW
ビットコイン/韓国ウォン
BTC/XAU
ビットコイン/金
BTC/XAG
ビットコイン/銀
BCH/USD
ビットコインキャッシュ/米ドル
ETH/USD
イーサリアム/米ドル
LTC/USD
ライトコイン/米ドル
XRP/USD
リップル/米ドル
X X
貴金属

貴金属:
口座タイプ別取り扱い銘柄一覧

貴金属銘柄一覧になります。
ゼロ口座とロースプレッド口座ではプラチナやパラジウムが取引できないためご注意ください。

表は左右にスライド可能です
スタンダード プロ ロースプレッド ゼロ
XAU/USD
金/米ドル
XAU/EUR
金/ユーロ
XAU/GBP
金/ポンド
XAU/AUD
金/豪ドル
XAG/JPY
銀/円
X X X X
XAG/USD
銀/米ドル
XAG/EUR
銀/ユーロ
XAG/GBP
銀/ポンド
XAG/AUD
銀/豪ドル
XPT/USD
プラチナ/米ドル
X X
XPD/USD
パラジウム/米ドル
X X
エネルギー

エネルギー:
口座タイプ別取り扱い銘柄一覧

エネルギー銘柄一覧になります。
ゼロ口座とロースプレッド口座ではブレント原油が取引できないためご注意ください。

表は左右にスライド可能です
スタンダード プロ ロースプレッド ゼロ
🇺🇸USOIL
WTI原油
🇬🇧UKOIL
ブレント原油
X X
指数インデックス

指数インデックス:
口座タイプ別取り扱い銘柄一覧

指数インデックス銘柄一覧になります。
スタンダード口座では株式指数が取引できないためご注意ください。

表は左右にスライド可能です
スタンダード プロ ロースプレッド ゼロ
🇯🇵JP225
日経225
X X X
🇺🇸US30
米ダウ30
X
🇺🇸US30×10
米ダウ30
X X X
🇺🇸USTEC
米ナスダック
X
🇺🇸USTEC×100
米ナスダック
X X X
🇺🇸US500
米S&P500
X
🇺🇸US500×100
米S&P500
X X X
🇪🇺STOXX50
ユーロストックス50
X
🇬🇧UK100
イギリス
X
🇦🇺AUS200
オーストラリア200
X
🇩🇪DE30
ドイツ30
X
🇫🇷FR40
フランス40
X
🇭🇰HK50
香港50
X
🇺🇸DXY
米ドルインデックス
米国株式

米国株式銘柄一覧になります。
米国株式には、口座タイプによる取引銘柄の違いはありません。

米国株式:
口座タイプ別取り扱い銘柄一覧

表は左右にスライド可能です
スタンダード プロ ロースプレッド ゼロ
AAPL
アップル
ABBV
アッヴィー
ABT
アボット
ADBE
アドビ
ADP
ADP
AMD
AMD
AMGN
アムジェン
AMT
アメリカンタワー
AMZN
アマゾン
ATVI
アクティビジョンブリザード
AVGO
ブロードコム
BA
ボーイング
BABA
アリババ
BAC
バンクオブアメリカ
BIIB
バイオジェン
BMY
ブリストルマイヤーズスクイブ
C
シティグループ
CHTR
チャーターコミュニケーションズ
CMCSA
コムキャスト
CME
CMEグループ
COST
コストコ
CSCO
シスコ
CSX
CSX
CVS
CVSヘルス
EA
エレクトロニックアーツ
EBAY
イーベイ
EQIX
エクイニクス
F
フォード
FB
フェイスブック
GILD
ギリアドサイエンシズ
GOOGL
グーグル
HD
ホームデポ
IBM
IBM
INTC
インテル
INTU
イントゥイット
ISRG
インテュイティブサージカル
JNJ
ジョンソン&ジョンソン
JPM
JPモルガンチェース
KO
コカコーラ
LIN
リンデグループ
LLY
イーライリリー
LMT
ロッキードマーティン
MA
マスターカード
MCD
マクドナルド
MDLZ
モンデリーズ
MMM
3M
MO
アルトリアグループ
MRK
メルク&カンパニー
MSFT
マイクロソフト
MS
モルガンスタンレー
NFLX
ネットフリックス
NKE
ナイキ
NVDA
NVIDIA
ORCL
オラクル
PEP
ペプシ
PFE
ファイザー
PG
P&G
PM
フィリップモリス
PYPL
ペイパル
REGN
リジェネロン
SBUX
スターバックス
T
AT&T
TMO
サーモフィッシャー
TMUS
Tモバイル
TSLA
テスラ
UNH
ユナイテッドヘルス
UPS
ユナイテッドパーセル
V
VISA
VRTX
バーテックス
VZ
ベライゾン
WFC
ウェルズファーゴ
WMT
ウォルマート
XOM
エクソンモービル

取引銘柄に関しては、他サイトで以下のような誤った案内がされているようなので注意してください。

流布されている誤った情報
  • プロ口座では仮想通貨の取引不可
  • スタンダード口座では株式指数を取引可能
木村

口座タイプを選定する際は、普段ご自身が取引する銘柄が取引可能か否かを確認してください。

すべての口座タイプ共通の仕様

以下に挙げる項目は、全口座タイプに共通する仕様になります。

表は左右にスライド可能です
仕様 スペック
ロスカット水準 0%
ゼロカット 対応
レバレッジ 無制限
※口座残高により変動
最小取引数量 1000通貨
最大取引数量 日本時間16:00~5:59 2000万通貨(200ロット)
日本時間6:00~15:59 200万通貨(20ロット)
最大ポジション数 無制限

ロスカット水準が0%

ロスカット水準0%とは、証拠金維持率が0%以下になるまで強制ロスカットが発動しないという意味になります。

つまりExnessでは、現金が0円以下になるまでポジションを保持できることになります。

ゼロカットにも対応

ゼロカットとは、現金残高がゼロ以下にならないことを指す用語です。

万が一 現金残高がマイナスになったとしても、自動的に残高はゼロにリセットされる仕組みになっています。

上述したロスカット水準0%と組み合わせた場合、かなりアクティブな取引が可能になるのではないでしょうか。

最大レバレッジを無制限まで引き上げる条件

口座開設直後の初期レバレッジは、最大2000倍となっていますが、

以下の条件を満たすことで、無制限レバレッジの利用が可能となっています。

無制限レバレッジ利用条件
  • 口座残高1000米ドル未満
  • 取引回数10回以上
  • 5ロット以上を取引

条件を満たしている状態であれば、パーソナルエリアから設定の変更が可能です。

▽タブで表示切替可能です▽
  • パソコン画面
  • スマホ画面
  • Exnessデモ口座開設_レバレッジ設定_pc1
  • Exnessデモ口座開設_レバレッジ設定_mb1Exnessデモ口座開設_レバレッジ設定_mb2
  • スマホ画面
  • パソコン画面
  • Exnessデモ口座開設_レバレッジ設定_mb1Exnessデモ口座開設_レバレッジ設定_mb2
  • Exnessデモ口座開設_レバレッジ設定_pc1
木村

また無制限レバレッジは、以前はMT4のみでしたが、現在はMT5でも利用可能となっています。

口座残高により変動するレバレッジ

Exnessでは、口座残高によりレバレッジが以下のように制限されます。

口座残高と最大レバレッジの関係
口座残高(USD) 最大レバレッジ
$999以下 無制限
$4999以下 2000倍
$5000-$29999 1000倍
$30000以上 500倍

上記に加え、Exnessでは、主要な経済指標の前にレバレッジが200倍に制限されることが多いためご注意ください。

また株価指数など、各銘柄の最大レバレッジについては、以下の記事を参考にしてください。

スワップポイントについて

Exnessでは、水曜と金曜に土日分を含めた3日分のスワップポイントが発生します。

発生する時間はGMT0、日本時間にすると午前9時になります。

銘柄
通貨ペア X X 1 1 3 1 1
エネルギー X X 1 1 1 1 3

ちなみにExnessでは、ゴールド/米ドル、株式、インデックス、仮想通貨でスワップポイントが発生しません。

スイングで取引される方には嬉しい仕様ですよね。

また各銘柄 最新のスワップポイントを知りたい方は、以下の記事を確認してください。

それと念のため、一次情報元として、公式サイトのスワップに関するページも載せておきます。

公式サイトメニュー「取引」から「契約仕様」を選択してください。

※別ウィンドウで開きます。

木村

各口座タイプの簡単な比較は以上です。続いて「おすすめ口座タイプ」を紹介していきます。

Exnessおすすめ口座タイプ

Exness推奨口座タイプ

まずExness口座タイプは、最低入金額により2通りに分類できます。

口座タイプ 初回最低入金額
スタンダード 1米ドル(約110円)
プロ 1000米ドル(約11万円)
ロースプレッド 1000米ドル(約11万円)
ゼロ 1000米ドル(約11万円)

1ドルから利用可能なスタンダード口座に対し、他の3口座は初回のみ1000ドルの入金が必要です。

そのため資金量の少ない方は、必然的にスタンダード口座一択となります。

ただ奇妙な話、スペック的に一段劣るスタンダード口座ですが、Exnessでは人気があるとのこと。

理由をExnessの担当者に尋ねたところ、

スタンダード口座が人気の要因として、以下のような事柄が考えられるそうです。

スタンダード口座は、損切ラインが決まっている人に有利

取引前にあらかじめ損切ラインが決まっている方は、

スタンダード口座の利用で、

損切時のスリッページコストを気にすることなく取引が可能です。

その理由としてExnessでは、すべての口座タイプに以下の機能が標準装備されています。

全口座共通の機能
  • ロスカット水準0%
  • ゼロカット
  • 無制限レバレジ

要するに、損切に強制ロスカットを利用することで、

損切時のスリッページコストを抑えられるというわけです。

具体的な手順は、以下の流れになります。

具体的な手順
  1. 1回の取引に必要な金額のみを入金
  2. 損切ラインで強制ロスカット
  3. 不利なスリッページはゼロカットによりリセット
  4. 取引ごとに上記を繰り返せば、決済時に余計なスリッページコストが発生しない。

上記のメリットは、理屈的にはすべての口座タイプに適用されるものですが、

1米ドルから利用可能なスタンダード口座であれば、より現実的なメリットとなるのではないかと思われます。

また以下、スタンダード口座のその他メリットになります。

その他のメリット
  • 無制限レバレッジにより、資金効率を最大化できる
  • ゼロカットにより、入金額以上の損失は被らない
  • 取引ごとに入金すれば、FX会社の倒産リスクすら回避できる

各項目については一目瞭然なので、詳しい解説は省きますが、

結論としては、スタンダード口座は、少額投機家向けの資金効率超特化口座と言えます。

ただ資金量の多い方や、損切ラインを流動的に決める方は、

スタンダード口座ではなく、プロ口座など上位口座の利用をおすすめします。

木村

以下で上位口座タイプについて、具体的な選定基準などを解説していきます。

プロ口座をはじめとした上位口座を一緒に選定していきましょう

各上位口座の違いは、以下の3点を押さえておけば簡単に把握できます。

上位口座の比較ポイント
  • 取引可能な銘柄の違い
  • 取引コストの違い
  • 約定方式の違い
木村

それでは、実際に上記項目を比較しながら、一緒にベストな口座タイプを選定していきましょう。

取引可能な銘柄はプロ口座が圧倒的

Exnessで口座タイプを選定する時、初めに気に掛けるポイントは、

「自身の取引する銘柄が、その口座タイプで取引可能か否か」です。

Exnessでは、口座タイプごとに取引銘柄が制限されているため、

まずは上の方で紹介した銘柄一覧表から、取引可能な銘柄の確認を行ってください。

ちなみに、取引銘柄が最も充実しているのは、プロ口座となっています。

最も取引コストが安いのはプロ口座ですが・・・

銘柄の確認が終わったら、次は取引コストを比較していきましょう。

相対的に取引コストが安いのはプロ口座ですが、

どの程度の差があるかは、下の表で確認してみてください。

10万通貨の取引コスト比較表
表は左右にスライド可能です
スタンダード プロ ロースプレッド ゼロ
取引コスト(pip換算)
🇺🇸USD/JPY🇯🇵
米ドル/円
1.1 0.7 0.77 0.77
🇪🇺EUR/JPY🇯🇵
ユーロ/円
1.9 1.2 1.17 1.2
🇬🇧GBP/JPY🇯🇵
ポンド/円
2.0 1.3 1.27 1.65
🇪🇺EUR/USD🇺🇸
ユーロ/米ドル
1.0 0.6 0.77 0.77
🇬🇧GBP/USD🇺🇸
ポンド/米ドル
1.2 0.7 0.87 0.99
  • 手数料が発生する口座は、手数料をpip換算してコストを算出しています。
  • 表の取引コストは「最も不利な値」を赤背景、「最も有利な値」を緑背景にしています。

上位の口座タイプでは、ほとんど違いはありませんが、

相対的に取引コストだけを見るとプロ口座優位という結果となりました。

ただ手数料に関しては、確定申告時に経費として計上可能という利点があるため、

プロ口座が絶対的に優位というわけでも無い点には注意してください。

リクオートや約定拒否が頻発するならプロ口座から乗り換えの検討を

ここまで見て、プロ口座の利用を検討される方も多いかもしれませんが、

プロ口座の場合、注文方式が他の口座と異なっています。

表は左右にスライド可能です
口座タイプ 注文方式
スタンダード 成行約定
プロ 即時約定(仮想通貨のみ成行約定)
ロースプレッド 成行約定
ゼロ 成行約定

上表の通り、プロ口座の注文方式だけ「即時約定」となっていて、

注文のタイミングによっては、約定拒否やリクオートが発生する可能性があります。

どの程度発生するのかは、各人の手法や取引時間帯によっても異なるため、

実際に利用してみて、約定拒否やリクオートが頻発するようなら、

すぐに他の口座タイプへの乗り換えを検討してください。

約定拒否やリクオートは、手法の実現性を下げる最悪の要因になり得ます。

木村

各注文方式の違いについて詳細は、上の方で紹介したこちらの項目をご確認ください。

おすすめ口座タイプまとめ

個人的には、プロ口座とゼロ口座を利用していますが、

注文方式の違いによる約定力の違いは、それほど感じたことはありません。

もちろん注文のタイミングや取引枚数にもよるのでしょうが・・・

おそらく10万通貨から20万通貨の取引では、約定拒否はほとんど起きないのではないでしょうか。

またExnessは、スプレッドなど取引コストに関しては、

海外FX会社の中でも最も優秀な部類に入るかと思われます。

本投稿は以上となりますが、Exnessの利用を検討されている方の参考になれば幸いです。

以下、Exness公式サイトへのリンクです。

※別ウィンドウで開きます。

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